「『民泊』は規制緩和でなく、市民の安全・安心に向けたルールづくりを」との「見解」を発表 - トピックス

TOPICS ICON「『民泊』は規制緩和でなく、市民の安全・安心に向けたルールづくりを」との「見解」を発表

DSC02366.JPG 京都市内で大きな問題となっている「民泊」問題について、日本共産党京都市会議員団は26日、「『民泊』は規制緩和でなく、市民の安全・安心に向けたルールづくりを」との「見解」を発表しました。記者会見で「見解」を発表した後、京都市に申し入れを行い、山中渡団長をはじめとして、多数の市会議員が参加しました。

 この「見解」では、「民泊」をめぐる京都市の現状と対応について明らかにした上で、深刻な事態に対応し、違法「民泊」をなくすこと、市独自のルールをつくることなどを行うよう京都市に求めています。


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