トピックス: 2015年10月アーカイブ

2015年10月アーカイブ

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 日本共産党市会議員団の河合ようこ議員は、10月31日午後、四条大宮で党府委員会の定時定点宣伝に参加し、「戦争法廃止の国民連合政府を」「市政を転換し、京都から戦争法廃止の声をあげよう」などと訴えました。


10月29日に終了した9月市会での議案・審議結果、付帯決議、可決された意見書・決議は、市議会ホームページで紹介されています。ぜひ、ご覧ください。




 日本共産党京都市会議員団は、9月市会の終了にあたり、声明「9月市会を終えて」を発表しました。


 10月29日の終了本会議で、日本共産党を代表して行なった8人の議員の提案説明・討論(全文)を「市会報告」のページに掲載しています。ぜひ、ご覧ください。


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 10月25日午後、四条河原町・マルイ前で、ヘイトスピーチに対する抗議行動が行われ、日本共産党市会議員団から、井坂博文議員、平井良人議員らが参加しました。



20151024153218(1).jpg 日本共産党市会議員団の玉本なるみ議員は、10月24日午後、四条烏丸で党府委員会の定時定点宣伝に参加し、浜田よしゆき府会議員とともに、「戦争法廃止の国民連合政府を」「市民のくらしを守る市政への転換を」などと訴えました。


 10月20日、21日に行われた決算特別委員会(市長総括質疑)での質疑の内容が、市議会ホームページから録画でご覧になれます。
 
 10月20日には、党議員団から、山中渡議員、井上けんじ議員、山本陽子議員、やまね智史議員、玉本なるみの5人が質疑に立ちました。

 10月21日には、党議員団から、ひぐち英明議員、山田こうじ議員、西村よしみ議員、河合ようこ議員、井坂博文議員の5人が質疑に立ちました。


20151019184826(1).jpg 戦争法の強行成立から1ヵ月の19日、午後6時半から京都市役所前で「戦争法廃止を求める街頭演説会とデモ」が行われ600人が参加。街頭演説会の後、四条河原町までデモ行進しました。また、これに先だち6時すぎから「京都・おんなのレッドアクション」のデモ行進も行われました。

 この街頭演説会とデモに、日本共産党市会議員団からも多数の議員が参加しました。


 10月6日から10月14日まで、2014年度京都市決算を審議する決算特別委員会の局別審議が行われました。これをうけて、10月20日、21日に市長総括質疑が行われます。
 市長総括質疑には、日本共産党議員団から次の10人が質問に立ち、2014年度決算の問題点や市長の政治姿勢をただすととともに、切実な市民要求の実現を迫ります。

10月20日(火) 
山中渡議員 井上けんじ議員 山本陽子議員 やまね智史議員 玉本なるみ議員

10月21日(水)
ひぐち英明議員 山田こうじ議員 西村よしみ議員 河合ようこ議員 井坂博文議員

 市長総括質疑は、本会議場での直接傍聴とともに、市議会のホームページからインターネット中継でもご覧になれます。ぜひ、ご覧ください。時間はいずれも、午前10時からです。


20151017160002(1).jpg 日本共産党市会議員団の平井良人議員は、10月17日午後、四条大宮で党府委員会の定時定点宣伝に参加し、ばばこうへい府会議員とともに、「戦争法に反対する憲法市長を」「市民のくらしと営業を守る市政への転換を」などと訴えました。
20151010152728(1).jpg 日本共産党市会議員団のひぐち英明議員は、10月10日午後、四条烏丸で党府委員会の定時定点宣伝に参加し、こくた恵二衆議院議員とともに、「戦争法は廃止を」「市民のくらしを守る市政への転換を」などと訴えました。


20151006195950(1).jpg 10月6日夜、左京区・みやこめっせで、「子どもはみんな未来  いま憲法市長 10・6市民大集会」が開かれ、3700人の市民が参加しました。

 この集会では、9月19日に京都市長選への出馬を表明した本田久美子さんの推薦人からのあいさつ・メッセージ、知人・ゆかりの方や映像による本田さんの紹介、倉林明子・参議院議員の激励あいさつ、門川市政を告発する市民のスピーチなどが続き、最後に登壇した本田久美子さんが「三つの思い 五つの基本姿勢」を語り、京都市長選勝利への決意を力強く表明しました。


20151003153652(1).jpg 日本共産党の森田ゆみ子市会議員は、10月3日午後、京阪三条で党府委員会の定時定点宣伝に参加し、さこ祐二府会議員とともに、「戦争法は廃止を」などと訴えました。


パネル.jpg10月1日の9月市会代表質問で、井坂議員、ひぐち議員、ほり議員の3人が使ったパネルをアップしました。


DSC01255.JPG 日本共産党の志位和夫委員長が発表した「戦争法(安保法制)廃止の国民連合政府」提案について、日本共産党市会議員団は、10月2日、門川市長に対し申し入れました。

 この申し入れには、党議員団から、山中渡団長、井坂博文幹事長、北山ただお副団長、加藤あい議員が参加し、塚本副市長が応対しました。

 10月1日の市会本会議で、井坂博文議員、ひぐち英明議員、ほり信子議員が日本共産党議員団を代表して行った代表質問と答弁大要を「市会報告」のページに掲載しています。ぜひ、ご覧ください。



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 日本共産党市会議員団は10月1日夜、職員会館「かもがわ」で、「公契約条例」についての「市政報告懇談会」を開催し、約40人が参加しました。

 懇談会では、山中渡議員団長の開会あいさつの後、ひぐち英明議員が「賃金条項を設定した実効ある『公契約条例』の制定を」と題して、共産党市会議員団が発表した提案について詳しく報告。賃金条項を入れてこそ、実効ある「公契約条例」になると強調しました。報告の後、参加者から「ぜひとも賃金条項を入れてほしい」との声が相次いで出されるとともに、実態の報告や質問などが出され、質問には山中団長やひぐち議員が答えました。



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 自治体要求連絡会は、10月1日、市役所東門で早朝宣伝を行い、京都総評、京商連、福祉保育労、市職労の代表が、登庁する市職員らに訴えました。

 日本共産党議員団から多数の市会議員が宣伝に参加し、市議団作成のビラを配布。本日の本会議で代表質問に立つほり信子議員がマイクを握り、「戦争法を廃止する国民連合政府を」「市民のくらし応援の市政に転換を」などと訴え、戦争法の廃止、切実な市民要求の実現と市政転換に全力をあげる決意を表明しました。

ほり信子議員の訴えの「動画」は、こちらをご覧ください。



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