トピックス: 2015年4月アーカイブ

2015年4月アーカイブ

_PDL0612.JPG いっせい地方選挙で、改選前の14議席から18議席に大きく躍進した日本共産党市会議員団が、市役所前に勢揃いしました。


 日本共産党は、4月27日、「躍進した力でたたかいと党勢拡大へ~いっせい地方選挙後半戦の結果について」と題する常任幹部会の「声明」を発表しました。


DSC00723.JPG 福井地裁が14日、高浜原発3、4号機の再稼働中止を命じる仮処分決定を行ったことをうけ、日本共産党京都市会議員団は16日、京都市長に対し、①これまでの容認姿勢を改めて、再稼働中止の立場にたつこと、②国と関西電力に対し、高浜原発再稼働を断念するよう強く働きかけること、を申し入れました
 この申し入れには、党議員団から、山中渡議員団長、井上けんじ議員、くらた共子議員、西野さち子議員が参加し、川﨑防災危機管理室長らが応対しました。


 日本共産党京都府委員会は、4月15日、京都でのいっせい地方選前半戦の結果について、「声明」を発表しました。


 昨日、高浜原発3、4号機について福井地裁は「運転してはならない」として再稼働を差し止める画期的な仮処分決定を下しました。これを受けて、本日午後、京都のキンカン行動参加者有志67人が連名で関西電力京都支店に対して、この決定に基づき、高浜原発3,4号機の再稼働をきっぱりと中止するよう強く申し入れました。

  申し入れに先立って関電京都支店前では、昨日の福井地裁判決報告集会に参加したメンバーから、「仮処分決定」の内容の報告と「緊急申入書」の読みあげがありました。



 日本共産党は、4月13日、「参院選、総選挙に続く重要な躍進 前半戦の成果を確信にし、後半戦で必ず勝利・躍進を勝ち取ろう」と題する常任幹部会の声明を発表しました。


 日本共産党の志位和夫委員長は、4月13日、いっせい地方選前半戦の結果について記者会見を行いました。


 4月12日投開票の京都市会議員選挙で、日本共産党は18議席を獲得し、改選議席から4議席増の躍進となりました。

 市民のみなさんから寄せられた期待にこたえ、「市民が主人公」の市政実現、公約の実現に全力でがんばります。
 日本共産党の倉林明子参議院議員は4月11日夕方、JR二条駅西ロータリーで、原田完・府会議員候補、山田あいき・市会議員候補、平井良人・市会議員候補とともに、「安倍政権の暴走にストップを」「中京区で府市会3人揃っての当選を」と訴えました。


 日本共産党の市田忠義副委員長は4月11日、市内5ヵ所で街頭演説。修学院プラザ東では、ひぐち英明・市会議員候補、みつなが敦彦・府会議員候補とともに、「安倍政権の暴走にストップを」「左京区で府市会4人揃っての当選を」と訴えました。


 日本共産党の本庄たかお・府会議員候補と山本陽子・市会議員候補は、4月10日早朝、外環三条で街頭演説を行い、「戦争する国づくりにストップを」「住民の命とくらしを守る府・市政への転換を」と訴えました。


 日本共産党の由良ひろみ・市会議員候補と成宮まり子・府会議員候補は、4月9日早朝、桂駅西口で街頭演説を行い、「安倍政権の戦争する国づくりにストップを」「西京区で府市会3人そろっての当選を」と訴えました。


 日本共産党の加藤あい・市会議員候補は4月8日早朝、小雨の降る中、田中大久保町で街頭演説を行い、「戦争する国づくりにストップを」「高浜原発の再稼働反対」などと訴え、「三つの公約」を語りました。


4月10日(金) 山下よしき書記局長・参議院議員

 ◆午後4時  八幡市・男山ライフ前

 ◆午後5時10分  長岡京市・イズミヤ長岡店西口

 ◆午後6時   阪急桂駅西口

4月11日(土) 市田忠義副委員長・参議院議員

 ◆午前11時  阪急西京極駅前

 ◆午前11時30分  嵐電帷子ノ辻駅前

 ◆午後1時  修学院プラザ東

 ◆午後1時30分  洛北交差点
 
 ◆午後2時20分  山科区役所前

 日本共産党のほり信子・市会議員候補は、4月7日早朝、JR太秦駅前で岩橋ちよみ市会議員とともに街頭演説に立ち、「戦争する国づくりにストップを」「若者に仕事、老後に安心を」などと訴え、「市会はほり信子。府会は島田けい子にみなさんの一票を」と支持をよびかけました。



 日本共産党の小池晃副委員長は4月5日午後、JR長岡京駅前で街頭演説を行い、「戦争立法ストップの一票はこぞって日本共産党へ」「石村かず子候補を府議会に送り出し自民・民主の2議席独占を打ち破ろう」と訴えました。



 日本共産党の市田忠義副委員長は4月3日、京都入りし、左京区・グレース田中前、伏見区・東大手筋、南区・JR西大路駅前の3ヵ所で街頭演説を行い、あらゆる分野で民意にそむく安倍政権に対し「暴走政治ストップの審判を地方から下そう」と訴え、日本共産党の候補者への支持と全員の当選をよびかけました。

 夕方からの東大手筋の街頭演説には約200人が参加。東大手筋での市田副委員長の訴え(約27分)を「動画」でご覧ください。



 日本共産党の山田こうじ・市会予定候補は、4月2日夕方、右京区西院で労働者後援会の宣伝行動に参加。「安倍自公政権の暴走政治にストップを」「京都市政に命・くらしを守る福祉の心を取り戻そう」などと訴えました。



 日本共産党の赤阪ひとし・市会予定候補とばばこうへい・府会議員は、4月2日午前、伏見区のスーパー近商前で街頭演説を行い、「安倍政権の暴走政治にストップを」「市民の命・くらしを守る市政への転換を」などと訴えました。



 日本共産党の小林たかひろ・東山区市会予定候補は、4月1日昼休み時間に、ハッピー六原前で街頭演説を行い、「消費税増税や『戦争立法』にストップを」「住民の命とくらしを守り、東山区の住みよいまちづくりを」と訴えました。



4月3日(金) 市田忠義 副委員長・参議院議員きたる

 ◆12時50分  左京区・グレース田中前

 ◆午後5時  伏見区・東大手筋

 ◆午後6時10分  南区・JR西大路駅(西大路九条上る)

4月5日(日) 小池晃 副委員長・参議院議員きたる

 ◆午後2時30分 山科区・JR山科駅前

 ◆午後4時  長岡京市・JR長岡京駅前

 ◆午後5時30分  右京区・西院

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