トピックス: 2015年1月アーカイブ

2015年1月アーカイブ

 日本共産党は1月26日夜、醍醐交流会館ホールで桃山・醍醐地域の「新春のつどい」を開催し、約190人が参加しました。この「つどい」では、西野さち子市会議員、はばこうへい府会議員が決意を表明するとともに、2人の対談形式による「さち子の部屋」でお互いの経歴や議員活動の実績について大いに語り合いました。



 1月25日午後3時から「とがし豊事務所びらき」が行われ、約120人が参加。大河原としたか・参院京都選挙区予定候補らの激励のあいさつの後、みつなが敦彦・府会議員、とがし豊・市会議員が決意を表明し、「左京区の府・市会4人そろっての勝利を」と訴えました。



 1月25日午後2時から「加藤あい事務所びらき」が行われ、約130人が参加。大河原としたか・参院京都選挙区予定候補らの激励のあいさつの後、みつなが敦彦・府会議員、加藤あい・市会議員が決意を表明。「左京区の府・市会4人そろっての勝利を」と訴えました。


「京プラン」批判アピール.jpg 日本共産党京都府委員会と同京都市会議員団は、1月23日、「市民生活と自治体こわしの大方針 『京プラン』路線の継続は許されない!日本共産党とともに市民のくらし・福祉支える地方自治体を取り戻そう」と題する「京(みやこ)プラン」批判アピールを発表しました。


 日本共産党は、1月23日、一昨年の台風18号と昨年の豪雨による災害の大きかった右京区・伏見区・山科区で、災害の現場を視察するとともに、関係者からの聞き取りなどを行いました。この調査には、倉林明子参議院議員、馬場こうへい府会議員が参加。日本共産党京都市会議員団からは、西村よしみ議員、岩橋ちよみ議員が参加し、各行政区の府会議員、府会・市会予定候補も参加しました。





no417.jpg

11月市会特集「市政を動かす。(市議団ニュース)」を発行しました。 

11月市会での本会議代表質問、終了本会議での討論、「終えて談話」などを掲載しています。

PDF版は、こちらのページをご覧ください。




 京都原発ゼロネットは1月21日夜、ラボール京都で「新署名スタート集会」を開き、40人が参加しました。集会では最初に、市川章人氏が「高浜原発再稼働と避難計画」と題して約1時間にわたり講演し、原発再稼働の危険性と避難計画への対応の重要性を強調しました。その後、事務局から、①京都府知事あての新署名のスタート、②「安全協定」をめぐる京都府・広域連合の新たな動きをふまえた取り組み、の2点について「報告と提案」が行われ、参加者からの発言で、経験の交流と意見交換を行いました。

 この集会に、日本共産党京都市会議員団からは、井坂博文議員、くらた共子議員が参加し、井坂議員が京都市の動きなどについて発言しました。



 日本共産党と同後援会は、1月18日午後、東部文化会館で山科区「新春のつどい」を開催し、約400人が参加しました。「つどい」では、清水ただし・衆議院議員、大河原としたか・参議院京都選挙区予定候補の激励のあいさつを受けたあと、府・市会の3人の議員・予定候補が決意を表明。「いっせい地方選挙で府・市会3人そろっての勝利を」と訴えました。
 


 1月17日午後、ひぐち英明・日本共産党京都市会議員の事務所開きが行われ、約150人が参加しました。事務所開きでは、ひぐち英明市会議員、光永敦彦府会議員らが決意を表明し、「いっせい地方選挙で左京の府市会4人全員の勝利を」と訴えました。


 日本共産党は1月16日夜、京都テルサで南区日本共産党演説会を開催し、約150人が参加しました。こくた恵二衆議院議員の激励あいさつ、地元弁士からのスピーチのあと、府会・市会の3人の議員・予定候補が「いっせい地方選挙での3人そろっての勝利を」と訴えました。



 日本共産党は「成人の日」の1月12日午前、みやこめっせ前で「成人式宣伝」を行い、とがし豊・京都市会議員らが成人式に参加する新成人に訴えました。また、こくた恵二・衆議院議員も激励にかけつけました。
 


 日本共産党は1月11日、西陣織会館で北区「新春のつどい」を行い、約230人が参加。こくた恵二衆議院議員、大河原としたか参院選予定候補の激励あいさつの後、浜田よしゆき府会議員、井坂博文市会議員、玉本なるみ市会議員の3人が新年にあたっての決意を表明。「北区府・市会3人全員の勝利を」と誓い合いました。
 

 右京日本共産党後援会は1月10日夜、ラボール京都で「新春のつどい」を開き、約200人が参加。西村よしみ市会議員など府・市会の5人の議員・予定候補が新年にあたっての決意を表明するとともに、倉林明子参議院議員が「右京で府・市会5人全員の勝利を」と訴えました。


 日本共産党京都市会議員団は、1月5日早朝、市役所東門で新春の初出宣伝を行い、「新年用ビラ」を配布しながら、登庁する市職員らに「新年のあいさつ」を行いました。

 この初出宣伝には、14人の市会議員とともに、市議選予定候補も参加。順番にマイクを握り、新年の抱負と決意を語りました。


 1月2日午後5時から関電京都支店前で、新年最初のキンカン行動が取り組まれ、100人近くの市民らが参加しました。京都に帰省中の俳優・紫野明日香さんが参加して「原発再稼働をやめよ」とアピール。とがし豊・京都市会議員、西脇いく子・府会議員も参加しました。


 日本共産党は1月2日午前11時から、北野天満宮前で恒例の新春宣伝を行いました。

 党京都市会議員団から、くらた共子・京都市会議員が参加。こくた恵二・衆議院議員、さこ祐二・府会議員とともに新年の訴えを行いました。



 日本共産党は1月1日午後1時から、雪の降る中、松尾大社前で新春宣伝を行いました。党京都市会議員団から河合ようこ・市会議員が参加。倉林明子・参議院議員、由良ひろみ・西京区市会予定候補らとともに、新年初の訴えを行いました。

 松尾大社前での新春宣伝の様子を「動画」でご覧ください。
 日本共産党は1月1日午前11時から祇園石段下で、恒例の新春宣伝を行いました。
 
 この新春宣伝に、党京都市会議員団からは、とがし豊・市会議員が参加。こくた恵二・衆議院議員、倉林明子・参議院議員、小林たかひろ・東山区市会予定候補らとともに、新年最初の訴えを行いました。


新年用ビラ.jpg
 明けましておめでとうございます。

 日本共産党京都市会議員団は、新しい年にあたり、「新年用ビラ」を作成しました。

 このビラでは、日本共産党が大きく躍進した総選挙の結果にもふれながら、いっせい地方選挙での躍進に向けた新年の決意を示すとともに、消費税増税・国保料・子どもの医療費・敬老乗車証について、訴えの中心点を示しています。



月別アーカイブ

ページの先頭へ