「くらしの要求と京都市政を考える交流集会」に約130人 - トピックス

TOPICS ICON「くらしの要求と京都市政を考える交流集会」に約130人

RIMG1321.JPG 10月17日夜、ルビノ堀川で「くらしの要求と京都市政を考える交流集会」が同実行委員会の主催で開催され、約130人が参加。日本共産党市会議員団からも、多数の市会議員が参加しました。

 交流集会では、梶川憲・京都総評事務局長の開会あいさつのあと、山中渡・日本共産党市会議員団長、小林竜雄・京都市職労委員長の2人が、「京(みやこ)プラン実施計画」の現状と問題点、門川市政の6年間の職場の状況などについて報告。その後、各団体・地域の代表ら8人が会場から発言して、京都市に対する要求や運動を交流。住民の命とくらしを守る市政への転換にむけ取り組みを強めることを確認しあいました。



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